この会議室では、自由に発言してください。ただしWCCに無関係な広告等、管理者が有害と判断したコメントは削除します。発言者のメールアドレスとお名前もお願いします。(管理者が認証するため、コメントが表示されるまで1日ほどかかります。ご不便をおかけしますが、ご協力をお願いします。)
101会議室
この会議室では、自由に発言してください。ただしWCCに無関係な広告等、管理者が有害と判断したコメントは削除します。発言者のメールアドレスとお名前もお願いします。(管理者が認証するため、コメントが表示されるまで1日ほどかかります。ご不便をおかけしますが、ご協力をお願いします。)
このページは、本当に自由に書き込みをしていただいてよいのですが、基本的には「WCC OB会に対する要望」を吸い上げるためにあります。「問い合わせ」ページをご利用になり、質問された場合、その内容は電子メールでIT担当まで通知されます。一方、このページへの書き込みは、本人認証後、即掲示されます。公開範囲が限定されていないので、以下の点はご注意ください。
1) ご自分のお名前だとしても、「氏+名」は記載せずに、「氏のみ、またはニックネームなど」を使う。検索エンジン対策です。
2) メールアドレス、電話番号、住所等、個人情報は記載しない。
3) 公序良俗に反するコメントは、当方で削除します。(まあ、そんなのはないだろうが、一応ね。)
4) フィッシングリンク等は即削除します。
訃報について:
2025/10/24に役員会を行い、以下の方針を採ることになりましたので、お知らせします。
1) 訃報があった場合、同期の方からWCC OB会までご一報ください。
会員名簿を更新し、OBサイトと、年一回のOB通信にてご案内します。葬儀等で忙しい時ではなく、落ち着いてからのご連絡で十分です。
2) 逝去者リストは公開しません。
プライバシー保護のためと、事務手続きの簡易化のため、当面、このようにさせていただきます。もし、OB会へお問い合わせがあった場合、会員名簿に基づきお答えします。
(自分も前期高齢者なので、万一のことがあった場合、同期に連絡が行くよう工夫しておきます。)
この件に、ご意見のある方は、返信ボタンからさらにコメントをお願いします。
IT局)藤原
お世話になっております。
早稲田大学サイクリングクラブ45代OBのK内と申します(名前を仮名としています)。
貴重なコンテンツのアーカイブ、誠にありがとうございます。
8mm動画のページを拝見し、ぜひご提案したいことがあり書き込ませていただきました。
現在、ウェブサイトのサーバーに埋め込みの形で動画を公開していますが、もし肖像権等に問題がなければ、YouTubeに公式アカウントを作成し、動画を投稿するのはいかがでしょうか?
(その場合、分割せず各合宿ごとに元の結合された状態で公開するのがよいかと思います)
「なんのためにコンテンツを公開するのか」という目的にもよりますが、単にOBが過去の写真や映像を閲覧できるようにするというだけでなく、かつて日本で行われていた活動や文化そのものの存在をアーカイブするというという意味で、動画サイトで世界に向けて公開する意義は大きいのではないかと思います。
(とくに新型コロナウイルス流行により、自転車旅行という文化自体に大きな断絶があることから、アーカイブを世界へ公開する意義は大きいと思います)
若輩者のOBからのご提案ではありますが、ご検討いただければ幸いです。
何卒よろしくお願いいたします。
ご意見ありがとうございます。確かにYouTubeであれば、多くの人から注目を受けるかもしれないですね。現役生はInstagramを使っている様子なので、どのような方法がよいのか検討します。GoPROや、スマホで記録した動画を共有すること。まだ、OB会サーバにはDISK容量に余裕があるので、色々考えてみます。
5期の名簿末尾に名を連ねるMoです ネットの某所では「オサウム」と名乗ってます
ところで こちらを久し振りに拝見し 2026.05.20付け報告「役員会を実施しました」を見掛けました
その中で「5.OB通信発行について」の末尾に
「例年OB会からWCCへ10万縁円の寄付をしていますが、
前年度は無かったようです。これはWCCから要望がなかったためと理解して宜しいですか?」と
有りますが 最近のOB会の動きを全く知らないので 「ほ~!」と思いました
と云うのも 昔々 OB会の雑務を処理してた頃は 自動的に送金してました
でも 今は違うのですね 昨今は 現役諸君が要望を出されて居るのですね
今 思い返すと 僕が雑務を担って居た頃の現役諸君は凄く控えめな人々ばかりで
即 清算すべき経費をジッと抱え 驚く事に一年以上も立替したまま と云う状況も有りました
僕が気付いて「支払いが済んで居ないよね」と問い合わせると 恐る恐る事実を認め
「できれば送金して欲しい」と明かして呉れました
僕の現役時代は 上下左右ともガラパッチばかりだったので 時代を経ると こんなにも違うのか と痛感しました
もし 今も現役の諸君の心持が変わって居なければ 少なくとも OBに対する心持ちだけでも変わって居なければ
OBから 現役諸君に「クラブの財布状況は大丈夫かな~」位の声掛けをした方がイイのかな?と ふと 思いました、では♪
我がOB会でも 紙のOB通信配布は2025年度で終了と成り 2026度から
は 電子メール配信の見込みですね そう云えば 先日 小学校でも タブレット
などデジタル教科書が 近々 導入されるというニュースが有りましたよね
我がOB会でも「手書き原稿」とか「肉筆原稿」は もう不要でしょうね~
とは云え 投稿者(云うまでもなくOB会員)がデジタル入稿に抵抗感を
持って居れば 「手書き」または「肉筆」派が絶滅しない限り 発行関係者
(すなわち現役諸君)は対応せざるを得ないでしょうね
御節介な後期高齢者の戯言では有りますが その際に懸念されるレアケース
対応策を 少々 開陳させて戴きます
実は 先日 国内でも有数の出版会社の役員OBと話す機会が有りました
雑談してる内に 出版会社が作家から受け取った原稿の行く末に 話が
成りました
そこで 知ったのは以下の様な出版界でのシキタリです
全ての受け取り原稿は 原則 廃棄物として処理 いわゆる紙ゴミ処理
但し 作家より事前に返却希望が有れば その旨を事前に出して貰う
ノーベル賞クラスの大先生だと作家のスタッフが配慮する事も有る
但し 大先生でも 肉筆原稿が出回る事 言い換えれば 先生の創作中のアレ
コレの推敲がド素人の目に触れる事を嫌い 門外不出の上 即焼却とされる
ケースも有る 勿論 肉筆原稿がオークションにでも出たら 関係者はギロチン
もの!
そうかと思うと 教科書にも載る様な作家でも 本 すなわち 活字が最終作品
で有り 原稿など一顧もしない方も居るそうです
以上 発行に関わる皆さんは データ原稿だったら全く手間が掛からない処
ですが 手書き原稿提供者に限っては 御本人から 『返却希望』の有無だけは
文書で貰って置く方が 後々 よろしいかと思います、では♪
コメントを残す